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ナレーションがついているので、楽に進めることができます。 「次へ」のボタンを押すだけの簡単操作。

レッスンは、「つくば市に住むレイモンド君」が主人公となってお話が展開します。

 


発音力
商品名:発音力 Ver.2.0
価格:9,300円
(税込)

JANコード 4580206050031

マイクは付属しておりませんので、別途ご購入してください

英語を話すと聞き返される。
 ネイティブの発音が聞き取れない。
  どうしたら上手く話せるかわからない。
   [r]の発音の仕方がわからない。
そんなあなたにおすすめです!

10レッスンあり、1レッスンは順調に進んだ場合20分ぐらいで終了します。

1レッスンから順番に進めるようになっています。 各レッスンは1から5までのステップで進みます。「細かい発音のしかた」と「単語のつなぎめ」の練習をします。 一人ひとりの「発音のくせ」に合わせた発音指導をします。 くせが直って、上達すればほめてくれます。 ひとつのレッスンが終わったら、その文章は最初にくらべてとてもなめらかに読めるようになっています。

動作環境  

・ OS : Microsoft Windows XP SP2,SP3 または Microsoft Windows Vista SP1,SP2 または Microsoft Windows 7
64bitOSにつきましては、ダウンロード版は、対応済みです。
 パッケージ版は、ご購入後、最新版をダウンロードしていただくことにより、64bitOSにも対応いたします。
・ CPU : 1GHz以上推奨
・ メモリ : 1GB以上推奨(Windows Vista, 7 の場合)
           512MB以上推奨(Windows XP の場合)
・画面解像度:1024×768 ピクセル以上
・ HDD : 1GB以上の空き容量
・ CD-ROMドライブ
・ マウス
・ マイク、スピーカー
・ マイク入力端子、スピーカーまたはヘッドフォン入力端子のあるコンピュータ
※マイクは付属しておりませんので、別途お買い求めください。

 
レッスン内容の一覧  

※クリックすると画像が拡大します。 

各レッスンごとに出てくる発音が国際発音記号で示されています。 レッスン1〜5は文章形式に、レッスン6〜10は会話形式になっています。

10レッスンには、日本人にとって主要な子音と、母音の練習が2回ずつ練習できるようになっています。 終了したレッスンの中に出てきた単語は、いつでも練習できるようになっています。 レッスンの中で、簡単な文法の確認練習があり、口慣らしをしながら感覚で覚られるようになっています。 それぞれのレッスンは、1から5までのステップに分かれています。

 
レッスンの流れ
── 1レッスン20分。自分のペースで無理なくレッスンを続けられます。──
レッスン開始
英文録音語句の発音練習
語句の発音練習
語句の発音練習
リエゾン法練習
語句の発音練習 英文録音 学習成果確認
単語トレーニング
   
[ Step 1 ]
ウォーミングアップとして、まず文章を声に出して読み、録音します。
ウォーミングアップ画面
 
ウォーミングアップ画面
[ Step 2 ]
サブターゲットの発音を練習し、プロンテストします。
正しい発音ができていれば合格画面を表示し、間違った発音であれば、どこをどのように直せばよいかを具体的にアドバイスします。
合格画面
 
合格画面
[ Step 3 ]
メインターゲットの発音を練習し、プロンテストします。 アドバイス画面を表示すれば、より詳しいアドバイスを見ることができるほか、先生の発音とあなたの発音の波形を比較することもできます。
不合格画面
 
不合格画面
[ Step 4 ]
リエゾン法Rによる発音練習を繰り返します。 単語と単語のつながり部分(リエゾン)の発音を練習することで、なめらかな発音を習得でき、聞き取りにも強くなります。
リエゾン法練習画面
 
リエゾン法練習画面
[ Step 5 ]
レッスン前後の発音を聞き比べ、レッスンの成果を確認します。
学習成果確認画面
 
学習成果確認画面
[ 単語トレーニング ]
1度練習した単語は、何度でも繰り返し練習することができます。
単語トレーニングメニュー画面
   
単語トレーニング練習画面
     
 
デモ
社長の一言

奥村のつぶやき

「アイウエオ」の5つの音に分けちゃう日本人代表取締役 奥村真知

聞き取れない一番の原因はカタカナにあると思います。日本語は、外国から来た言葉をカタカナで表すことができるので、日本語の中に取り入れるのがとても簡単にできます。

しかし、その一方で、どんな母音も「あいうえお」の5つの母音に分けてしまうので、他の言葉を聴いたときに、「あいうえお」のどれかの音に当てはめなければ納得できないような気持ちになってしまうのです。わかりやすい発音、というのは、カタカナのような発音、ということになってしまっているのです。

そして、カタカナで覚えた単語を英語っぽく話そうとしても、もとの音がわからなくなっていて、結局、日本語っぽい英語で話さなければならなくなってしまうのです。 たとえば、tree は、ツリーです。しかし、country はカントリーになります。 

しかし、 英語の発音は、ツリーもカントリーのトリーの部分も同じ[tri:]という音です。ツとト、つまり母音で言うと、「う」と「お」という違った音に置き換えて記憶されているのです。

まず、日本語よりもたくさんある、「母音」の分け方に慣れることが大切です。